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2009.04.08 Wed
朝の検査が終わった10時半頃、病院に電話しました。

朝まで続けていた点滴により、ぶいけんは回復したとのこと。

一番心配していたご飯も、全てこの病院で薦められていたフードのため、同じものを用意してもらったようで、

きちんと完食したみたいです。


ぶいけん、頑張ったね。

とりあえず、夕方まで病院で様子をみて、大丈夫なようだったら、ストレスが心配なのでお家に帰りましょう。

と、担当の先生がおっしゃってくれました。

夕方、ぶいの赤血球の数値は安定しているとのことで、7時前にお迎えに行ってきます。

少しでも早く、と思いましたが、


昨晩に夫が「お迎えは一緒に行きたい。」と言っていたので


彼の定時に合わせました。滅多に定時では帰れないので、上司に頼んでいるんだろうなあ。


2、3日の入院と聞いていたので、本当に本当に嬉しかったです。


実は昨日の段階で、『今日明日が山場』と言われてました。


なので、本当に心配でした。

最初に診察してもらった動物病院では、法事のため以前に一日預けたことがあります。

たぶん、ぶいが2歳になる前。

その時には、ぶいはひどく暴れて声がなくなるほど鳴き…安定剤を数回投与しました。

その件があり、ぶいは預けることが難しいと私達は思っていました。その病院の先生も、同じように無理だろうとおっしゃってたし。

ハートワン動物病院で、その経緯を話しました。すると先生は、

『年をとると変わる場合もあるから、決め付けてはダメですよ。』

と。


実際に1時間以上、ハートワン内でひとり治療中もおとなしくしていたようです。


先生が
『この子は本当に繊細そうだからなあ。』
と言っていた表情がなんだか忘れられません。

私も同じように言われるので、どうしたらもっと強くなれるのか、ぶいと2人で考えたいくらいです。

ぶいのお迎えはめいっぱいの笑顔で

行ってきます。


P.S.

あるくん、本当にどうもありがとう。

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2009.04.08 Wed 22:14 [ Edit ]
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2009.04.09 Thu 15:58 [ Edit ]
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2009.04.11 Sat 05:49 [ Edit ]
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